新たに起こり得る社会不安の芽を事前に摘み取る努力を

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会社沿革

昭和52年6月
株式会社帝国警備北海道を設立
本社を札幌市中央区北2条西2丁目4番地 日本国土興業ビルに置く
昭和52年6月
北海道公安委員会に警備業者開始届け出。同時に釧路に支社、小樽・帯広・北見に営業所を設置する
昭和52年7月
北海道を代表する有名商店街である札幌狸小路商店街に、防犯・防災を集中管理する機械警備システムを設置
昭和53年7月
北海道釧路市で開催された北海道釧路子供博覧会会場警備を受注
昭和58年3月
警備行法改正に伴う確定申請により北海道公安委員会から第18号の認定を受ける
昭和58年7月
札幌市の夏祭りを彩る「大通りビアガーデン」の警備を受注
昭和59年4月
釧路支社業務拡張に伴い釧路市海運1丁目埠頭ビルに移転
昭和59年9月
北見営業所を支社に昇格
昭和62年2月
本社営業部を分離、札幌支社を開設。よりきめ細やかな警備体制を実施する。
昭和62年6月
創立10周年を迎え、新たな飛躍への節目とし邁進する
昭和63年2月
本社に業務推進本部を設置
昭和63年5月
帯広営業所業務拡張に伴い、帯広市西2条南4丁目8番地ぜんりんビルに移転
昭和63年6月
札幌市で開催された「世界食の祭典」大谷地会場での大型イベント警備で受注
平成元年8月
第44回はまなす国体警備を受注
平成2年3月
第2回札幌アジア冬季大会警備を受注
平成3年3月
札幌ユニバーシアード冬季大会警備を受注
平成3年7月
北見支社業務拡張に伴い北見市4条東4丁目伊東ビルに移転
平成3年8月
北海道マラソン大会警備を受注
平成4年8月
帝警白石ビル(技術部・電気事業部)落成
平成6年11月
恵庭営業所開設
平成8年4月
本社・札幌支社を業務拡張に伴い札幌市東区北20条東1丁目帝警ビルに移転
札幌指令センターに双方向通信センターマシン導入
平成9年9月
創立20周年を迎え、更なる飛躍へと邁進する
平成11年2月
中央営業所開設
平成11年6月
YOSAKOIソーラン祭り警備を受注
平成12年1月
江別営業所開設
平成13年6月
札幌ドーム 雑踏警備を受注
平成14年6月
FIFA W杯大会警備を受注
平成19年2月
世界ノルディックスキー札幌大会警備を受注
平成19年6月
創立30周年を機に、社名を「帝国セキュリティ」に変更

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